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まとも

歌や本の感想・考察など 今は宇多田ヒカル中心です

宇多田ヒカル アルバム感想を書く前に、ハマった経緯など

 

私が宇多田ヒカルにハマったのは去年、それもまだ活動を再開する前でした。twitterのフォロワーさんから勧められて、ためしに「beautiful world」「光」をなんとなくタイトルの響きからチョイスして聴いてみると、見事にハマりました笑

なので、本当に活動再開して、アルバムも発売して、…感動です。

最初に買ったのは「beautiful world」や知ってる曲がたくさん入ってるということで「HEART STATION」。サイコーだ!となり、続けて「ULTRA BLUE」と「DEEP RIVER」。その三枚を繰り返し聴き、少し間が空いて近所のゲオで「Distance」。

それまでは宇多田ヒカルという歌手はさすがに知ってはいましたが、ほんとに「知ってる」程度でした。みんなのうたの「ぼくはくま」だけ優しい感じがして好きだった印象があります。

「First Love」もその後、聴いてみるにはみるんですが、なんだか後期と比べるとあまりにもイメージが違って(超キラキラやん、みたいな)そのままあまり聴かず…みたいな。

なので、私の中の宇多田ヒカル像はそこらへん中心、という感じです。

でもあらためて聴くと普通にいいですね。Automaticとか天才ですね。さいきん鬼リピしてます、声カワイイーーー、、、二番冒頭の「あぁ…(いまいな態度が不安にs)」のところが一番耳がうれしくて、好きです。